出会って1年、結婚まで5ヵ月、9歳年上の恋人との笑いあり涙ありの結婚までの日々!
腰痛の続編。
2日前、彼氏さんの家に速達が届くためお留守番。いつものように30分ほど歩いて着く。郵便物を受け取り、洗濯を干したり、いたっていつものように過ごしていた。それぐらいはできるようになってたのね。あと授業も90分同じ姿勢は辛いものの、なんとか受けれてる。が、久しぶりに、腰に激痛。寒気。身動きが取れない。ぶるぶる震えていました。彼氏サンには仕事に集中するように、あまりメールもせず、状況も伝えなかった。伝えるために、メールを打つのも一苦労だった。実家に帰るに帰れない。
彼氏サンが仕事を終えて帰って来て、やっぱり心細かったから、思わず泣いてしまった。とにかく布団に入り、ジャージに着替えさせてもらって、汗かいて熱が下がるように。寒い、痛い。身動きが取れないので、どうしていいかわからず、とりあえず寝させてもらった。翌朝、腰の痛みも和らぎ、寒気もなくなったので、トイレへ。…次の瞬間、目の前に彼の顔。青冷めてた。「どしたん?」私は呑気に聞いた。気を失い、倒れちゃったらしい。気を失った方はわからないからいいが、
目の前で倒れられたらたまったもんじゃないよね。ソファで寝ていた彼が飛び起きたって。ぎゅっとしてくれたものの、身動き取れず手足が痺れてた。
その後も、何度か失神しかけ、すぐに実家へ。母に看病してもらい、熱は一度37度まで下がった。病院行かないで様子を見ようということになった。が、38.3度38.8度39.1度フラッお布団から出た瞬間、また気を失い倒れた私。
さらに翌日の今日、5時に目覚めて体温を計ると、38.5度やっぱり病院へ行くことに。彼氏サンが3連休なのもあって、送ってもらうことに。前に救急車で運ばれた病院。腰に激痛、40度の熱、腎臓結石の疑いがあるものの、エコーでは、はっきり見えず、解熱剤と鎮痛剤を打たれて、帰された。それが約2年前の3月13日。忘れもしません。バイト深夜勤務の後、背中に激痛があるからと言って、バファリンをもらって飲んだ翌朝、動けなくなっていた。「救急車呼んで」と自分から口に出すほど辛かった。この前の激しい腰痛、接骨院で見てもらいよくはなったものの、また悪くなったら、この病院に検査してもらいに行くつもりだった。で、彼氏サンの運転で私と母と3人で、行って来ました。エコー、採尿、レントゲン、採血。結果、腎臓結石ではない。トクサンへの報告も兼ねて(´▽`)心配していただいて、ありがとうございました!ひとまずホッとしました。が、感染症の数値が正常値の6倍以上だったため、抗生物質を処方してもらいました。でもでも、腰の激痛の直接的原因がわからないらしい。先生も困った様子…。「ん〜なんで激痛があったんやろねぇ」…(^-^;金曜日、また病院へ行くことに。このまま腰痛も治まらないなら、CTや胃カメラしましょうと言われました。早くはっきりさせて治したいから、覚悟決めました。胃カメラで、オエッとしようじゃないの!
いやぁ〜ご心配なく!今は、昨日に比べると楽になりました。ε-(´▽`)見た目に比べ、意外と弱い私。(^-^;もっと食事に気をつけて、健康的生活したいと思います!ささ、薬も飲んだし寝るとします。
Author:ずんこ 二人の軌跡はコチラ
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