出会って1年、結婚まで5ヵ月、9歳年上の恋人との笑いあり涙ありの結婚までの日々!
さてさて、続きですそんなこんなで実家に到着私は胃がキリキリしていました。彼は手に汗握っていました。それぐらい大事な一日深呼吸をして…「||ヽ(*゜▽゜*)ノミ|Ю タダイマァ♪」パタパタパタ…父と母がスリッパを鳴らしてやってきた「あ!どうも!! はじめまして!! ○○と申します。おじゃまいたします」45度以上、お辞儀をしていた彼氏さん。私も緊張した…あ、あんまり覚えてないぞ!どうしよう!ヾ(--;)ぉぃぉぃだってめちゃくちゃ緊張してたらしい記憶がぶっ飛んでるぜwできる限り…ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
彼「えっと挨拶をさせていただいてもよろしいでしょうか(;´Д`A ```」父「あぁ〜それは最後にしようか。」彼「は、はい!(;´Д`A ```」最初に挨拶と、私も彼も思っていたんだけれど、そういう話はお父さんも緊張するし、感じをつかんでからと思っていたらしい。ずっと背筋を伸ばしている彼氏さん。お父さんもお母さんも少し緊張してる。こういう場合は、和み系の私が行きます(o ̄∀ ̄)ノ”ぁぃ「んもぉ〜シーンとしてるやん ( *>ω<)っ))ったくぅ〜」とまず少しツッコミ入れつつ・・・普段通り、ちちんぷいぷいって番組見ながら和んだε=( ̄。 ̄;A フゥ…お父さんも気を使ってくれて、普段無口なのにお話をしてくれたお母さんもヘ( ̄▽ ̄*)ノ・ ・.♪ヒャッホーイ♪.・ ・ヾ(* ̄▽ ̄)ノ好感触ちゃいまっか?ちゃいまっか? そうでんな〜♪買ってきたケーキも美味しい言ってくれてたし、まず第一段階任務終了(*゜▽゜ノノ゛☆パチパチパチさて、若い二人はw私の部屋へ移動彼と私「(゜ロ゜; 三 ;゜ロ゜)ヒャァァァ〜 緊張したぁあ〜〜〜〜〜〜〜!!」お互いため息ばかりwww緊張が解けた瞬間だった(´▽`) ホッ私の部屋では、卒アルを見てもらってた恥ずかしい(/・ω・\) ハズカシイ昔のσ(・ω・*)は…Fポン(社員)にそっくりといってもわかりにくいよねwようはあんまり可愛いと言えません。ま、今もですがw写真には、色々写ってる。でも、今が一番。何より、この瞬間が一番。さて、そんなこんなで夕方6時。第二段階へ突入Σ(・ω・ノ)ノ題して・・・父、母、彼氏さんと夕飯も一緒に!! w( ̄▽ ̄;)wワオッ!!そのまんま!!メニューは、 お寿司 お刺身 お澄まし 菜の花の和え物と、豪華σ(・ω・*)こんなの普段出てきたことないってぇ(・ε・)彼氏さんは挨拶が控えてるからずっと手が震えてた。((´д`)) ぶるぶるでも、お母さんがご機嫌になってきた人を気に入ると必ず話す物語がある。。。大好きなお父さんの話 ( ̄◇ ̄;)エッwってか(/・ω・\) ハズカシイ♪wでも、そんな話を彼氏さんに話し始めた。「お父さんはねぇ〜昔百科事典が好きだったのよぉ〜(*´ェ`*)」「お父さんはねぇ〜花の名前全部覚えてるのよぉ〜(*´ェ`*)」そんな話を('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)ハイッオオッスゴイデスネッとちゃんと聞いてくれていた(● ̄(エ) ̄●)ゞ私はそれが嬉しかった。お母さんがこういう話をするのは気に入っている何よりの証拠彼氏さんがお父さんと話してる。彼氏さんがお母さんとも話してる。⌒ヽ(*゜O゜)ノ スゴイッ感動していた。そして認めてくれている両親に感謝した。夕飯も食べ終わったところで・・・いよいよ最終段階へ「そろそろ・・・」「あ、ずんこちょっと待って。 あのぉ…ご挨拶させてください。」キタキタ━━━(○ω○)━━━ッッ!!「ずんこさんとは、結婚を前提に 真剣にお付き合いさせていただいています これからもどうぞよろしくお願いします」
Author:ずんこ 二人の軌跡はコチラ
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